積む積む

2014/09/18 Thu 10:10

突然の悲報に呆然。
すっかり心が沈んでいたら、体まで参ってしまい、
大好きな晩酌もできなくなってしまっていた。
たった数日間だけど。(笑)

久々に夕方から呑んだ。
家でひとりで。
夫は会社の飲み会で、帰りが遅い。
つまりお夕飯の支度はいらない。(笑)
適当に冷蔵庫にあるつまみで、呑んでいたら、
いつものように、酔って、ソファで眠ってしまっていた。
(これは、睡眠ではなく、気絶というらしい。笑)


夫が帰宅した時に、目が覚めた。
この3~4時間の睡眠(気絶)で、私はすっかりすっきり目覚めるあたりが、
我ながら偉いと思う。えっ?(笑)

テレビはつけっぱなし、
呑みかけのグラスはテーブルに置きっぱなし。アチャ。
そそくさと片付けようとしたら、
あれ?
キッチンのカウンターの上に、
カウンター1


???????
誰がこんなところに?
と思ったが。。。
犯人はどうやら私らしい。(大笑)

全く覚えがない。
いよいよかもしれない。


「泣いてあげるのも供養だから、泣いていいんだよ。」
と言ってくれた友人の言葉通り、あの日、すっかり泣き尽くしたら、
少しだけ、いつもの私に戻れた。
そして、
少しずつ、いつもの自分に戻れてきているような気がする。
そして、
いっぺんに
いつもの大酒呑みに戻った。


お気に入りのツムツム、乗っけてみました。ケケケ。
カウンター2


生きていかなくてはいけないなら、
誤魔化しても笑っていくよ。
ありがとう。
合掌。
どうでもいいこと